サイケデリック・奇譚

永遠の日常は非日常。

タグ:国際

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1438102711/

427 : 本当にあった怖い名無し:2015/08/24(月) 04:47:40.06 ID:AaOhELSD0.net 
この間ニュースでアメリカ版終戦記念日的な日を報道してて
それが後味悪かった

当時日本と戦ったアメリカ兵のじいさんがインタビューを受けていて
今の若者達への不平を漏らしていたんだけど
「今の若者は戦争を知らない、実に嘆かわしいしけしからん」と

ここまで聞いて
このじいさんはきっと戦争の悲壮さや愚かさを
今の若い人に説いて理解して欲しいんだろうなとなんて思っていたら

「今の若者は俺達へのリスペクトがない
俺達は戦争で敵を倒した英雄で俺たちのお陰で今の若者は平和に暮らせてる。
もっと讃えろ」だと

日本とアメリカの戦争に対する考え方の違いに後味が悪くなった
そりゃあの国が戦争大好きだの揶揄されるわけだわと



https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

210 :本当にあった怖い名無し:2018/10/23(火) 19:16:00.61 ID:6bagBdgn0.net
石じじいの話です。

じじによると、モンゴルで信じられているラマ教(チベット仏教)では、
ありがたいお経の一部を石に彫りつけて、
それを山の峠などにおいておく風習があったそうです。
喇嘛寺院におさめることもあったとか。
それはチベット語で書かれていました。
紹介された報道の経石と似ていますね。

満州のモンゴル人が多く住む内蒙古の地域では、そのような石が見られたそうです。
丘の上や山の上などに山積みにされている場所もありました。

今調べると、「マニ石」というらしい。
積み重ねられたマニ石の堆石には、
死んだ馬の頭の骨や足の不自由な人が使っていた杖、お金などが
一緒に備えられていることもあったそうです。
近くの石を拾って持ってきて、そこにおいて祈ることもしていたとか。

じじいの話メモによると、満州での宗教習俗も面白いものがあったようです。



http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1436905422/

740 : 本当にあった怖い名無し:2015/10/26(月) 14:10:17.20 ID:C+dHu0FH0.net 
この世ってのは、色んなアトラクションがあるテーマパークみたいなものかもしれないな
人類はここに冒険気分で来ているけれど、
あまりにリアル過ぎてここが遊び場だということを忘れてしまった

楽しい催しもあるけれどホラーアトラクションに近いところもあるし、
毎日がサバイバルゲームみたいな場所もある
生きるために必死に働かなくてはいけないと強く信じている

いやそうしなければならないのかもしれないけれど
わたしは浮世離れし過ぎたのかもな
この世を遠くから見ている気分になってしまうことがある
魂飛ばし過ぎて、おかしくなったのかもww

ほかの世界に行くと、ここより悲惨なところもあるにはあるけど酷い場所には違いない
人々がもっと幸福に平和に暮らしている世界がいくつもある
思い込みが激しすぎて変われないのかもしれない
それだけ信念(belief)で固めた壁というのは強固なんだな

ってのも思い込かもしれないけれど
beliefを変えれば、すべて変わるんだけどね、もっと幸せな社会を構築することも可能だ

この世は戦いだ、必要なもの欲しいものを得るためには他人を蹴落とさなければならない
座れる椅子は〇個しかない、あれに座るために死にもの狂いで戦うぞ
でも本当にそうだろうか?
富や権力を得ても幸せではない
それはキンペーさんや北の将軍さま見ていてもわかるよな 
思い込みに駆り立てられているだけに見えるけれども
その輪に入ってしまうとそれしか見えなくなる

なんてビンボー人が呟いても何も変わらないけどな
でも、自分だけが得をしよう儲けようと他者や環境や他の生き物等々を考えないと
人が住めない場所になってしまう

そういう考えが拡散して中国みたいな場所が拡大したら地球は荒廃するのは明らかww



















 


https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

61 :本当にあった怖い名無し:2018/09/19(水) 19:29:24.21 ID:SK5YB4GZ0.net
石じじいの話です。

満州国への旅行の話をしてくれたときのメモがあるので
そこから解読したものを。

(1)
モンゴル人の視力はとても良いとか。
「ほら、向こうから誰々が馬に乗ってやってくる」
とモンゴル人指差すのでその方向を見てみると、じじいには何も見えない。
それから数十分して馬に乗ったモンゴル人が現れたそうです。
視力5.0ちゅうやつですかいのう。

(2)
モンゴル人が言うには
「首の無い(頭の無い)遊牧民」に真っ昼間に出会うことがあるそうです。
また「頭の無い馬にのった頭のある遊牧民」
「頭の無い馬に乗った頭の無い遊牧民」に出会ってしまうこともあるそうです。
いずれも無視してかかわらないようにすると向こうから去っていくとか。

『首切れ馬みたいなもんよのう。』
今回調べてみたらばけ物としての「頭のない馬」は日本にもあるようです。
「首切れ馬」とか。

また「首なし騎士」についてのフォークロアは欧米にもあって
「スリーピー・ホロウ」などは有名ですね。
もうすぐハロウィンです。

(3)
「いつまでたっても近づいてこない灯り」が、夜出現することがあるそうです。
夜の草原に小さな明かりが遠くに見えていて
それがゆらゆらと揺れてだんだん明るくなってくる。
旅人がカンテラを下げてやってくるのだなと思って待っていると
いつまでたってもその明かりが近づかない。
でも明かりは見えていて動いている、と。

(4)
何度も出会うラクダの群れというのもいたとか。
馬に乗って旅をしているとラクダの群れに出会う。
そのうちの一頭のラクダにはコブの間に乗れるように鞍がおいてあるが人はない。
不思議なことよと思って通り過ぎると
あとでまた同じようなラクダの群れに会う。
よく見ると同じ鞍ののったラクダがいる。それに何度も行き会うのだと。

そういうときには、ラマ教のお経を唱えて行くと会うことはなくなるそうです。
これは欧米や日本にある都市伝説に似ていますね。



https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

55 :本当にあった怖い名無し:2018/09/17(月) 18:22:48.57 ID:1C2PCRN40.net
石じじい関連です。

第三次世界大戦といえば、日本の特撮映画「世界大戦争」(1961)でしょう。
当時は世界規模の全面核戦争の危機が現実味を帯びていたので笑い事ではない映画でした。
まさに火の海という・・・
フランキー堺一家の絶望的な最後の晩餐は見ていると窒息しそうな緊迫感があります。



「戦前の日本軍が朝鮮北部の工場で原子爆弾を開発していた」という与太話があるのですが
その場所が興南という海に面した町です。
じじいは、その町を何度か訪れたことがあるといっていました。

窒素肥料や火薬、亜鉛などを生産する工場が稼働し2万人以上の人が住む大都市だったそうです。
必要なものが全て揃い、暖房も行き届いていて
映画館や各種娯楽場もある夢のような場所だったとか。

この街は、日本窒素肥料株式会社によって開発されました。
水俣病の公害で有名な会社(系列)ですね。


https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

46 :本当にあった怖い名無し:2018/09/16(日) 17:25:47.50 ID:uuJUKjPG0.net
石じじいの話です。

朝鮮に住んでいたころ、じじいはなんどか満州国へ旅したことがあると言っていました。
両国とも日本の支配下にあったので交通は容易だったといいます。
その旅での話もいろいろと話してくれましたが
あまり覚えていませんしメモ書きも多くありません。
海外の話をこどもの私が理解できなかったからでしょうが。
まあ、今もそうですが(笑)。

少ない話のなかから、ひとつお話しましょう。
蒙古(モンゴル)の話です。

モンゴルは当時、北半分はモンゴル人民共和国としてソ連との同盟国として独立
南半分は、清朝から続いて中華民国に属していました。
満州国にも多くの蒙古人が住み有力者や分限者もいたそうです。
じじいは馬に乗って現地満州人(中国語しか喋らなかったと)と一緒に
蒙古人たちの居住する草原を旅したそうです。

『もうこじんの家によったら、ちちからつくったお酒をようけのましてくれるんよ。
いちどに五合もついでくれるんで、おおきな唐津に。
おかしげな味でおうじょうしたい。』

蒙古人たちは、いろいろな家畜をたくさん飼っていて
それらの肉、革、毛、乳を使って生活していたそうです。
遊牧民である蒙古人は草原に広く広がった羊とヤギの群れをぱっとひと目で
「235頭いる」などと正確に数えることができ
さらに一頭一頭を識別できたといいます。 




47 :本当にあった怖い名無し:2018/09/16(日) 17:29:03.10 ID:uuJUKjPG0.net
ものすごく暇な生活だったそうで
そのためよそ者には興味津々でいろいろなことを尋ねてきたそうです。
じじいも彼らからいろいろな話を聞きました。
彼らが、以下のような話をしてくれたそうです。

ここから馬ですこしいったところにハラボラグという谷があってそこに泉がある。
その一帯では何十年かごとに不思議なことが起きる。
その谷に入った家畜たちが皆例外なく死んでしまうのである。
水場なので放牧している家畜が勝手に言ってしまうので目が話せない。
その現象は、数ヶ月ほど続くのだ。と。

それはその泉の水に有毒物質が含まれているのでは?とじじいは尋ねましたが
水は関係ないと蒙古人は答えたそうです。
それ以外の年には、家畜をそこに連れて行って水を飲ませても草を食べさせても死なない。
土にも問題ないようだ。
死ぬのは家畜だけで人は死なない。

この現象は昔から言い伝えられているが
そのあたりに住む遊牧民でも一生に一度遭遇するかどうかなので原因がよくわからないと。
そういう現象はどうやって収束するのか?とじじいは尋ねました。


48 :本当にあった怖い名無し:2018/09/16(日) 17:41:12.39 ID:uuJUKjPG0.net
「知らない間におさまる」と答えたそうです。
また、周りに住んでいる遊牧民の家族で幼い子供が死ぬと、その現象がおさまるとも。
そのことが起きた年には、かならず子供が何人か死んだそうです。
(医療レベルの低い当時は子供が病気などで死ぬことは別に稀ではなかったでしょうから
偶然だと思うのですが。)

じじいがその谷に行ってみたいと言うと、案内してくれたそうです。
そこは青々とした草の生えた場所で泉からは水がよく湧き出ていました。
周りには黒い岩が露出していたそうです。
それは丸い穴がたくさんあいたスポンジのような石でとても硬かったそうです。
その当時、じじいは石には詳しくはなかったのですが
おそらく火山から噴出した溶岩らしかったと。
近くに火山など無いのに不思議なことだと思ったそうです。

「じじい箱」をあさっていたら
この話に対応するであろう『その黒い石』らしきものを見つけました。
写真を添付します。
触っていたら割れてしまいました。
明日あたり死んでしまうかもしれません。
(割れた溶岩石らしき写真up・・・)


https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

39 :本当にあった怖い名無し:2018/09/13(木) 22:30:04.35 ID:d20U3ZPj0.net
石じじいの話です。

日本では、墓は寺の周辺、畑や田んぼの近く(中)など
里に近いところにあるのが一般的でしょう。
じじいが住んでいた当時(戦前)の朝鮮では墓の多くは里から離れた山の中にあったそうです。

仕事で山道を降りているとき、1つの墓に行きあたたったそうです。
山中の墓など別に珍しくはないので通り過ぎようとすると
その山道を朝鮮人の親子が登ってくる。
じじいは、朝鮮語で彼らに話しかけてみました。
その父親と思しき男性とすこし世間話をしてその周辺の地理について尋ねたりしたそうです。

そうして話が一段落すると
男性は微笑みながら「あなたは日本人ですね。」と言ってきたそうです。

じじい:わかるか?
朝鮮人男性:わかる。発音がちょっとおかしい。
しかしあなたの朝鮮語はたいしたものだ。最初は平壌の方の街の人かと思った。

別に敵対心をあらわにするわけでもなくその男性は上手な日本語を喋り
また、息子だという男の子も流暢な日本語を話したそうです。

男性が言うには
:これから山を下ると夕方になるから
山をおりた家(彼らの自宅)によければ泊まれば良い。遠慮することはない。
今日は死んだ父親の墓参りに来たのだが
用事を済ませてすぐ帰るから一緒に山をおりよう、ちょっとまってくれ、と。

そして、男性はじじいに朝鮮の墓を見たことがあるか?ときいてきました。
じじいは、「まあ、ある。」と答えたのですが
男性は詳しく見せてあげよう、と言ってじじいをうながしました。
うながされてじじいは一緒に墓にいったそうです。




40 :本当にあった怖い名無し:2018/09/13(木) 22:31:38.98 ID:d20U3ZPj0.net
墓には窓があってそこから中(すなわち埋葬された遺体)を
見ることができるようになっていたそうです。

当時は朝鮮では土葬でしたのから
埋葬が最近ならばその遺体の骨を見ることになるのです。
男性はじじいに遺体を見るようにとすすめたりはしなかったのですが
そのしくみを説明してくれたそうです。

その窓を開けて中を覗き込んでいた男性は急に驚いた表情になり
彼の顔がくもりました。
じじいがどうしたのか?と尋ねると
男性は、これは良くない!と言って狼狽し始めたそうです。

どういうことかと男性が説明するに遺体は骨になっているが
その骨の色が真っ黒だ。
骨が真っ黒になるのは供養が良くなかったからだ。
たぶん墓の場所の選定に間違いがあったにちがいない。
そういって、じじいにもその中を見せてくれたそうです。

残っている骨は真っ黒でした。
男性は親戚たちと相談しなければならないといって
供物をそなえてじじいといそぎあしで山をおりたそうです。

家に帰って男性は息子や他の家族のものたちをあちこちにやり
人が来ていろいろ騒がしくなってきました。
呪い師のような人物も来て今後の相談をしているようだったと。

じじいはその様子を見て
その日の宿を遠慮しようと申し出ましたが
それは問題ないから、といって男性は引き止めます。


41 :本当にあった怖い名無し:2018/09/13(木) 22:35:04.35 ID:d20U3ZPj0.net 
騒ぎ(一族会議?)が一段落すると
その男性(家の主人)はじじいに無作法を詫てその件について説明してくれたそうです。

ここらでは、人が死んだらその遺体を焼かずに
呪い師に頼んで良い位置を選定してもらってそこに墓をたてて埋葬する。
これは一時的な埋葬でそこで遺体が骨になってしまうのを待つ。
そして、完全に骨になってしまってから
その骨を集めて壺に入れてあらためて埋葬する。
骨になったかどうかを定期的に確認してそのときに骨の色をしらべる。
遺体の骨の色が黄色みを帯びた白色になっているのが最良であり
死んだ人が「成仏」している証拠だ。
(埋葬方法は別に仏教ではありませんが、じじいは『成仏』と表現したようです。
メモにそうあります。)

しかし、骨が黒色になるのはその埋葬場所が間違っていたからであり不吉だ。
別の良い場所を見つけて改葬しなければならない。のだと。

翌日、じじいはその家をあとにしましたが弁当を作って持たせてくれたそうです。
『あれからあのひとらはじょうずにええ墓をたてさったろうかのう。
日本でも「墓相」いうもんを気にするひともおんなはるが、
まあ、そういうもんやろうかなあ。』

その墓の詳細な構造はメモにないのでわかりません。
朝鮮で、人の病気や生き死にに呪術師が関わってくることについては
じじいがいくつかの例を話してくれました。



https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535633303/-100

30 :本当にあった怖い名無し:2018/08/31(金) 18:05:39.76 ID:ef/cP5Ld0.net
去年、仕事でニューヨークに行った時。
オフィスで紹介されたボスが辛党だった。
彼は何でもうんざりするくらいタバスコをかけるのよ、とか。
だから、日本から持ってきた暴君ハバネロをプレゼントした。
 
ニック(仮名)、日本のスナックだ。あげるよ。
うまそうなパッケージだな。ありがとう。←バリっと開ける。パクッ
ポテトだな。パクッ ボリボリ 
ふーん。
それで、聞きたいことがあるんだが、このプロモーション素材の、


ふ、
フォ━━(━(━(-( ( (゚ロ゚;) ) )-)━)━) ━━ !!!!!

リアルレイザーラモンHGと化すボス。
 
えー何コレ?マジうまくね?いやすげーわ!!
バクッバクッバクッ
どこで売ってるの?日本?アジアンマーケット?ない?知らない?
バクッバクッバクッ
うっわーいいわこれ!
バクッバクッバクッ
おおぉぉ!燃える!燃える!
バクッバクッバクッ
あーダメ!あーダメ!神様!信じられない!
バクッバクッバクッ
(ここらへんでオフィスの人間が異常を察して集まってくる)
 
ノー!ノー!絶対あげないよ(誰もくれと言ってない)
バクッバクッバクッ

…アハァーーー!
すばらしい。君の部屋にあるスナックを全部売ってくれないか?
それは日本で買ったんだから、もうないよ。

( ゜д゜ ) ←本当にこんな顔した
日本に帰ってからもメールでハバネロ頼まれた。箱単位で。



http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1443968455/

667: 本当にあった怖い名無し2015/10/30(金) 00:13:28.16 ID:h9XAd/+o0.net
子供のころのとある休日の朝
当時通っていたサッカークラブの練習に出かけようと2階にある自分の部屋から
玄関へと続く階段を下りていくと
1階のリビングに東南アジアっぽい感じの外国人が2人いた。

2人は、両親への来客者だったらしく
父親が、おそらく彼らの国の言葉と思われる言語を理解していたようで、
父の通訳を介しながら、母を含め4人で談笑していた。
「へえ、うちの両親にこんな一面あったんだ~」と思いながらも
その時は、ちょうど出かける直前だったため
2人の来客者に軽く会釈をしただけで
特に気に留めずすぐに練習へ出かけてしまった。

練習から帰ってきて夕飯を食べながら
朝から気になっていた2人の来客者について両親に聞いてみた。

すると二人そろって「そんな人は来ていない。知り合いに外国人なんかいない。」とか言う。
「はあ!?」と不思議に思いながらも
当時はそこまで突っ込んで聞きたい話でもなかったので 
それ以上そのことについて両親へ無理に聞くのはやめにした。

でも、実家出て東京で暮らして、あの時から20年以上たった今になってすげー気になるな。
うちの地元、すげーど田舎で子供のころは外国人なんか見もしなかったんだけど
ちょうどここ20年くらいで東南アジア、中国の人らがかなり増えてる。
いわゆる研修生ってやつ。
うちの両親、なんか関係してんのかな。
裏で何やってんだろう。


668: 本当にあった怖い名無し 2015/10/30(金) 02:14:23.77 ID:5TUIe6/I0.net
親の裏の顔ってのがほんのり怖いわ



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