サイケデリック・奇譚

永遠の日常は非日常。

タグ:異世界

650: 本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:11:12.79 
幽霊とかじゃないけど未だに納得できないことがある。
幼稚園に通ってた頃だったと思う。
ある日、ばあちゃんの畑で遊んでたんだけど
そこで同じくらいの年齢の男の子と友達になった。

名前は鈴木なんとか。
俺はその鈴木君とすぐに仲良くなってそれから毎日遊んだ。


651: 本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:14:15.40 
鈴木君とは違う幼稚園だったけど
ばあちゃんの畑の方に行くとだいたい鈴木君に会えた。
鈴木君の家にも行った。
2人でウルトラマンの図鑑読んだの覚えてる。
とにかく、あの頃は鈴木君とよく遊んでたと思う。


652:  本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:21:11.39 
でも、ある日を境にぱったり俺と鈴木君は会わなくなった。
原因は覚えてないし、いつごろから会わなくなったのかも覚えてない。
それからばあちゃんの畑には何度も行ってたけど、多分鈴木君には一度も会ってない。
いつしか俺は鈴木君のことを忘れてしまっていた。


654: 本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:32:18.97
話はとんで中学生の時になる。
俺は鈴木君のことなんてずっと忘れてる。
でもある日、部屋を掃除してたらウルトマンの図鑑が出てきた。
それで思い出した。
あー昔鈴木君とよく遊んだなーって。で、何気なく母親に聞いてみたんだ。

俺「昔さ、俺ばあちゃんの畑の方に住んでる鈴木君とよく遊んでたよね?どうしてるかな?」
母親「?そんな子と遊んでたっけ?」


655:  本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:38:46.01
俺「え?」
母親が知らないわけがない。
ばあちゃんの畑は俺の家から100mぐらいの距離でその辺の家の人とは皆顔見知りだ。
絶対に鈴木って人が住んでて俺と同じくらいの年の子供がいたはずだ。
みたいなことを力説した。
でも母親は「そんな人はいなかったよー。
だいたいあんた外で遊ぶのよりも家でゲームしてる方が好きじゃん」って笑ってた。


658:  本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 00:50:36.97 
結局、鈴木君については何もわからなかった。
ただ、絶対にあの頃俺は鈴木君と遊んでた。遊んでた記憶はきちんとある。
でも、鈴木なんて人は確かに住んでなかったそうだ。
鈴木君のことを知ってるのは俺だけだった。
これって俺が頭おかしいのか?

未だに納得がいかない。
一体この記憶は何なんだ?って。たまに思い出してはモヤモヤ感を覚える。

終わり。
あんまり怖くなくてごめん。


661: 本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 01:06:48.69 
母親だけじゃなく、婆ちゃんや近所の人に聞いてみれば?


663:  本当にあった怖い名無し:2011/05/30(月) 01:15:10.08 
もちろん聞いたよ
近所の友達、ばあちゃん、聞ける人全員聞いた
でも、だれも知らないんだ本当に
この話するとみんな夢だって言うんだぜ



745:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:33:32 
Y君は関西の某大手製薬企業に勤めている。
しかし仕事柄、中々女性と出会えず彼女がいないのが悩みであった。
そんな彼に、友人が彼の悩みを聞いて
やはり同じような悩みを持つ看護婦さん達との合コンの段取りを付けてくれることになった。
もちろんY君に異論があるはずがない。
休日を選び、待ちあわせ場所はとりあえず某海浜公園に決められた。
参加者は男性がY君を入れて3人、看護婦さんも3人、
そして仲介役の友人を入れて7人のはずであった。
Y君は当時を振り返って言った。
「なんか、最初からハプニング続きで、変な予感みたいなものがあったんですけどね・・・」

女性側はともかく、男性側はそれぞれ面識がなかった。
友人が数合わせに知り合いからY君のような男性を適当に選ぶという話だったのである。
Y君はそのうちの一人とはすぐに落ち合う事ができた。
彼も年齢はY君と同じくらいで、おとなしそうな青年だった。
やがて看護婦さんら女性側3人も時間通りにやってきてなんとなくその場の雰囲気がほぐれてきた。
しかし、男性側の最後の一人と仲介役の友人がいつまで待っても来ない。
焦れてきたY君は友人の家に携帯で連絡を入れてみた。

「急病って事らしいんです。
いや、腹痛かなんかで、病気自体はなんてことないんだけれど、とにかく今日は来れない、と。」

いきなり水をさされる形となってしまった合コンだが
まあ、主役はY君らなので、自分たちがいれば問題はないはずだった。
しかし男側の最後の一人もなかなか来ない。
その顔を知ってるのは友人だけであったため、皆で相談して
あと10分くらい待って来なかったら、
人数はそろわないが合コンをはじめてしまおうという事にした。すると、

「すぐ側のベンチに、いつの間にか若い男がいたんです。うつむいて座っていて・・・」

ひょっとしたら・・・と思い、Y君は声をかけてみた。もちろん、友人の名前を持ち出して。
共通項といったらそれくらいしかなかったのである。
と、男はスッと立ち上がり、言った。
「じゃあ、行きましょうか・・・」と。

「なんか今思い返すとえらく不自然だったんですけど、その時は皆焦れてたし、
ああ、こいつが3人目なんだなって、妙に簡単に納得しちゃったんですよ・・・」




746:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:34:32
再び簡単にそれぞれが自己紹介した後で、近くの喫茶店、それから海浜公園巡り。
そして飲み会へとオーソドックスに合コンは進行したそうだ。
公園内の無料利用券などもY君は友人から預かっていあたらしく活用したらしい。
看護婦さんたちも皆20代くらい。
Y君ともう一人の青年もはしゃいで場を盛り上げた。
が、3人目の男、こいつがどうもよく分からない。
決して陰気ではないが反応もなんとなく変で、扱いにくい感じで
結局盛り上がった座もしらけてしまい
誰が言い出したわけでもないが、今回はお開きにしようという流れになってしまった。
そして、いざ皆帰る時になり、問題の男が
「僕はXX方面に帰るんですが、同じ方向の人はいませんか?
よかったら僕が送っていってあげますが。」などと言い出した。

Y君らは皆電車で海浜公園に来ていたが、
その男は自家用車で来ていて近くに止めているらしい。
そしてY君はたまたま、そのXX市に住んでいた。
言葉に甘えれば電車代がタダになるし
なんとなくその男が気に食わないという理由で断るのもなんだか気が引けた。
結局、Y君と看護婦さんの一人がその男の車に便乗させてもらう事となった。
こうして、初対面の3人の夜のドライブがはじまった。

男の車は中古の軽自動車で、Y君と看護婦さんは後部座席に腰を下ろして座った。
車は走り出したが、男の運転は、なかなかの安全運転であった。

「海浜公園からXX市まで、普通に車を飛ばせば、だいたい1時間かからないんです。
それに、いったん郊外の道路に入れば、途中はほぼ一本道のはずなんですけど」

車はやがて、Y君の記憶どおりに郊外に入った。窓の外を夜の風景が流れていく。
片側2車線の道だ。その道の両側は黒い木々で覆われていて
ときおりぼおっとした光が近づいてくると思ったら
それは小さなガソリンスタンドや自動販売機であった。
まだそれほど深夜ではないはずなのに
走っている車は自分たちの軽以外ほとんどなかった。
ふわふわした信号の光が現れては消えていった。

30分ほど走ったろうか。
車内でY君と看護婦さんは、たわいない雑談をしていた。
3人目の男―運転手の彼はまったく口を開かなかった。
ときどきY君が話を振っても短く受け答えをするだけだった。
「とっつきにくい奴だな・・・」


747:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:35:31 
何気なく、Y君は窓の外を見た。
そこは林が切り崩された斜面になっていて、どういうわけかたくさんの石の地蔵が並んでいた。
小さいけれども数は100や200ではない、
車のライトの光に浮かび上がったそれは、とにかくえんえんと続いているのである。
しかも、光のかげんだろうか、その地蔵たちはひどく異様な格好をしていた。

「それが・・・一つもまともな物がないんです。どういうことかと言うと・・・」

頭部が半分欠けているもの― 
口のあたりに大きな亀裂があり、ゲラゲラと笑っているように見えるもの―
斧を打ち込まれたみたいに、顔が真っ二つに割れているもの―
目のところだけえぐられているもの―

ほんの一瞬だけ照らされるだけなのに、不思議にY君の目には
地蔵たちが一つ残らず無残な姿をしているのが見て取れるのだった。
隣を向くと看護婦さんも、どうやら外の光景に気が付いていたらしい。
気分が悪そうな表情をしている。
Y君も嫌な気分がした。
「なんであんないやらしい地蔵を置いておくんだろうか・・・それもあんなに」
窓の外はいつのまにか暗い林に戻っていた。人家もないようだ。明かりが見あたらない。
近くに大きな新興住宅地があるはずなのだが― そのときだった。
「このあたりはね、出るそうですよ。」
めずらしく、運転手の男が自分から口を聞き、ポツリと言った。
「・・・?出るって・・・何が?」
「出るんだそうです。」
「だから・・・何が?」
「・・・・・・・」

Y君が尋ねても、運転手は何も言わない。黙って前を向いて運転しているだけだ。
なんだかそのシルエットになった後姿も、さっきの地蔵そっくりに見えて気味が悪かった。


748:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:36:33 
(くそ・・・なんなんだこいつ・・・) 
Y君がそう思っていた時、隣の看護婦さんが言った。
「あのお・・・あのガソリンスタンド、さっきも通りませんでしたか?」
「えっ?」
彼女はいったい何を尋ねているのだろう?
「ほら、今度は自動販売機。これって、さっきも通り過ぎましたよね?」

たしかに、車の後ろに自動販売機らしい明かりが飛んでいく。
つまり看護婦さんは、この車がさっきからずっと同じ所を走っているのではないか・・・
と言いたいらしいのだ。
「そんなことはないですよ。」
答えたのはY君ではなく、運転手の男だった。
「気のせいですよ。この道路は一本道ですからね。
曲がってもいないのに同じところは走れませんよ。
郊外の道なんてみんな似ていますからね。単調ですし。気のせいですよ。」
運転手は初めてと言っていいくらいペラペラと話した。そして、ヒヒヒ、と低く笑った。
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
その笑い声を聞くと、Y君も看護婦さんも何も言えなくなってしまった。
「何か、かけましょうか。」
運転手の男は手を伸ばしてなにやらゴソゴソやると、テープを取り出した。
そして、それをカーステレオに押し込んだ。
・・・ところが、音楽は流れてこないのである。2、3分たっても何も。
圧迫感のようなものに耐えかねて、Y君はカサカサに乾きはじめた唇をまた開いた。
「何も、聞こえないんだけど。」


749:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:37:36
「・・・・・・・」
「ちゃんと、入ってるの、それ?」
「・・・・・・・・・・」
「ねえ」
「聞こえないでしょ?なんにも」
「ああ」
「深夜にね、家の中でテープをまわしておいたんですよ。」
「は?」
「自分は外出してね。家の中の音を拾うように、テープをまわしておいたんです。」
「・・・なんで、そんなことしたわけ?」
「だって、留守の間に、何かが会話しているのが、録音できるかもしれないでしょう?」
「・・・・・・何かって・・・・・なんなんだよ?」
「・・・・・・・・・・」
Y君は、相手が答えなくてよかった、とはじめて思った。
と、いうよりも、それ以上その男と会話をしてはいけないと思った。
背中に、気味の悪い汗がにじんでいた。
ぞっとするものがせまい車内にみなぎってきた。

とたん、隣の看護婦さんが悲鳴をあげた。「ッ!!!」
窓の外にはまた、地蔵たちが並んでいたのだ。
頭が割れ、目がえぐれ、ギザギザの口でゲラゲラと笑い続けている
あの異様な石の地蔵たちが・・・

「止めろ!」 
運転手は何も言わない。
「車を止めろ!!」
Y君はもし運転手が言う事を聞かなかったら、力ずくでも車を止めるつもりだった。


750:本当にあった怖い名無し:2006/04/21(金) 00:38:36
だが、意外にも車はあっさりと静かに止まった。
運転手は何も言わないままだ。
Y君と看護婦さんは転がるようにして軽自動車から降りた。
車はすぐに再発進して赤いテールランプが二人の前から遠ざかって行った。
Y君はぼんやりと辺りを見回した。看護婦さんもそうだった。
二人は顔を見合わせた。
街灯の光しかなかったが、お互いが蒼白になっているのが分かった。足がガクガクした。

そこには石の地蔵などはなかった。
それどころか、近くには海の音が聞こえていた。
そこは、あの海浜公園のすぐ側だった。。

「・・・どうやってぐるりと戻ってきたのか全然分からないんです。
だって、今しがたまで郊外の道路を走っていたはずなんですから・・・」

それだけではなかった。
問題の3人目の男について、

「翌日、友人に連絡を取ったら、予定していた3人目は
1時間、時間を間違えて待ち合わせ場所に来てしまっていたらしくて
そのまま待ちぼうけてその日は帰ってしまったって聞かされたんです。」

それでは、一緒に合コンに参加し、Y君たちを乗せたあの男はいったい誰なのか?
後日、Y君は自家用車であの時とほとんど同じコースをたどる機会があったのだが、
道路のどこにも、あのえんえんと続くいやらしい石の地蔵などはなかったらしい。

あのドライブは現実のものだったのだろうか。
現実だとしたら、自分たちはいったいどこを走り
そしてどこに連れていかれるところだったのだろうか・・・



145:名無しさん@おーぷん:20/01/27(月)22:57:06 
今から数十年前。幼稚園とかに入る前。
色々あって田舎に預けられてた。

ある春の日、遊び疲れ縁側で転寝したら、小学年の夏休み。
宿題をし、深夜ラジオを聞いて過ごし、
気づくと中学入学。
次の瞬間に高校3年の部活。仲良しの子と帰宅途中、初めてのキス。
そして受験し、大阪の大学へ。
就活し、働き出した会社の先輩と初めての経験~結婚。
お盆に子供連れて田舎に帰省し、子供が庭で遊んでるのを縁側に座って
タバコを吸いながら眺めてて、フト横を見ると、幼児の俺が寝てる。

びっくりした次の瞬間、婆ちゃんに「うなされてた」と起こされた。
惚け眼で周りを見渡し、子供や妻がいない事を知り、同時に「あぁ、夢か」と納得した。
唯一覚えてたのが「妻のあだなと子供の名前」

去年の夏、久々に母の顔を見に子連れで田舎に帰って、
縁側に座って庭を眺めてて、フト横を見たら
半透明の幼い姿の俺が横に寝転がってた

びっくりして縁側から離れたら消えたけど、
幼児の俺の思い出の玩具(当時流行ってたウルトラマン怪獣の人形)が
新品並みの綺麗な状態で縁側の下に落ちてた。
田舎に預けられた時、父が買ってくれ、無くした筈の玩具。
証明しようがないが、このまとめを見て思い出した。
時間空間の、何かのもんなのか。
判らんが、俺の人生で体験した唯一の不思議体験。


https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1504253652/1-100

634 :本当にあった怖い名無し:2011/02/25(金) 18:08:37.96 
実話です。
私は普通に社会人で、結婚もしてますし子供も二人。今年30歳になります。
そして、正気です。
いたって健康で脳の病気などもありません。

1月24日
この時期非常に忙しく、私は疲れ果てて家路につきました。
午後8時30分頃、駐車場に車を止めて玄関のドアを見ながら歩を進めます。
頭の中は、早くメシ食って風呂入って寝たい。これだけ。
家族には疲れていることを見せたくない私は、
玄関のドアを開け、テンション高めに「ただいま!」と言います。

その瞬間、ガキン!ともバチン!とも言えないような衝撃が両耳の鼓膜を襲い、
あまりの痛さに目をつぶり立っていられなくなりました。
天と地が入れ替わったような、世界が反転したような感覚があって、頭がガンガンして、
「ぐあぁぁっ!!痛ってえぇ!」と、久しぶりに腹のそこから声を出しました。


635 :本当にあった怖い名無し:2011/02/25(金) 18:09:46.56 
しばらく目をつぶってしゃがみ込んで脂汗かきながら耐えてたんですが、
嫁も子供の声もしないので、変だな、ちょっとは心配してくれよ、とか思ってたら
フッと痛みも眩暈もなくなったので目を開けると布団の上に立ってました。

けど、私の家じゃない。
いや、私の実家?
混乱しました。ものすごく。
「やっとおきたの~?早くご飯食べちゃって!」となんだか懐かしい声。
母ちゃん?
身長デカイ。というかすごく若い。声もなんだか違う気がする。
「えっ?母ちゃん!?なんで?!っていうか…!!!!」
目が見えづらい!
床が近い!体がうまく動かない感じがする。縮んでる?
手がムチっとしてるし。というか子供!?
昔か!!
そんな馬鹿な。夢か!?
いやどっちが!?どうしよう!
そんで、心臓バクバク。
なんだか勝手に涙が溢れてきて、いい年こいて、イヤこいてないのか?
とにかく大声で泣きました。
ものすごく怖かった。理解出来なくて。
「どうしたのよ~。急に泣かないでよ~」と近づいてくる母ちゃん。
涙でいっぱいの目を手でこすって、前を向くと、嫁がいました。




636 :本当にあった怖い名無し:2011/02/25(金) 18:11:16.80 
家族で普通に飯食ってました。
「うえ!?」と、突然奇声を上げる私。
びびる嫁。
「なに!?どうしたの?」
私「えっ!?‥今何月何日?」
嫁「2月‥6日。日曜日でしょ。なんなの?」
固まる私。
私「‥今年って何年だっけ?」
嫁「2010年」
よかった。マジで良かった。

でも、その間の約13日間の記憶がまったく無いんです。
私の記憶では、ガキン!と衝撃を受けてから体感で恐らく10分程度。
でも、実際には13日間も経過している‥。

嫁の話だと、私の様子はいつもと変わらず。
普通に会話もしてたし、飯も食べてたし、寝てたし、子供と遊んでたと。
会社の仲間に聞いても、いつもと変わらずに仕事してたし、飲みにも行ったじゃん。と。

一応病院に行って、(変な経験したとは言ってないが)
頭痛くなってからの記憶が無い旨を伝え検査もしましたが、異常はありませんでした。
「恐らく、ストレス性の一時的な記憶障害でしょう。
日常生活にも支障は無いようですしそのうち治りますよ」
って言われました。
その後は何も起こらず、今に至っていますが。



ほんのりと怖い話スレ その70

5:名無しさん@おーぷん:2014/04/28(月)ID:KP45iutNo 
寝言に返事してはいけないという都市伝説にはなんの根拠もないそうだが
寝ている人の耳元で頭を使う質問(クイズや計算問題)をささやくのは良くないらしい。
休息中の脳が無意識の内にその問題を考えてしまうため、大きな負担がかかり
疲労感が抜けない、気分が不安定になるなどの症状の原因になるらしい。

この話は寝具業界に勤める友人を持つ同僚から聞いた話、
いわゆる又聞きだから事実かどうかは判断できない。
ただ、一緒に話を聞いていた友人がこんな事を言ったのが記憶に残っている。

「例えば
『パンはパンでも食べられない石はな~んだ?』
『5÷0はいくつ?』
のような質問を出したらどうなるんだろうか。
起動直後で不安定なPCなんかだと、
答えの出しようがない、答えの存在しないプログラムを走らせると
下手したらフリーズなんて可能性もあるわけだが、
休息中の不安定な人間の脳は
いったいどういう反応を示すんだろうな」


17:  名無しさん@おーぷん:2014/06/20(金) ID:mtTJtwzWH 
うちのちかくでは寝言に返事をすると帰ってこれなくなるって聞いた、
そいつは起きるんだけどいままでのそいつとは何かが違うらしい



http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1436905422/

324 : 本当にあった怖い名無し:2015/09/03(木) 04:34:43.50 ID:73fwe9UO0.net
ちょっと不思議な瞑想体験

自己流で瞑想とかやってた時のことなんだけど
横になったまま寝る態勢でふわ~としてた 

そしたら森の中を進む映像が浮かんできて、小さな湖にたどり着いた。
それは音の泉でした。
最初の一音を投げるとメロディーが作られてきて口ずさんでみた。
すると次から次へメロディーが同時に浮かんでくる。

口ずさむ自分と、次のメロディーを浮かんだものから選択する自分がいる。
リズム的な途切れなしで曲が出来てくる。
音楽的な才能など欠片もない自分には到底成し遂げられない技でした。





325 : 本当にあった怖い名無し:2015/09/03(木) 04:39:52.69 ID:73fwe9UO0.net
不思議なのは、創作曲をまるまる口ずさむ自分と
メロディーを選択してる自分の二重性

口ずさむ方は固定時間を生きてるとすると、選択してる方は時間感覚から遊離してる。
不思議な二重性を経験しました。


327 :  本当にあった怖い名無し:2015/09/03(木) 05:00:56.04 ID:73fwe9UO0.net
もうひとつ不思議な瞑想体験

数年前、自己流瞑想を普通に座ってしてた時のこと
爽やかに晴れてる午前中で、すべてこの世はこともなしといった風情。
気が向いて、大空高く意識を広げてみました 
胸の中から自分を外に出す感じで、風や雲を味わってた。

突然、強烈な悪意の塊りみたいのに遭遇。何らかの意識体だと思う。
驚いて自分を引き戻し瞑想を中断
びびりながら外の様子を伺う。
外は同じようにすべてこの世はこともなしで穏やかな天気でした。

この世は目で見える物だけじゃないと
恐怖とともに気づかされた経験。



http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1436905422/

797 : 本当にあった怖い名無し 投稿日:2015/10/30(金) 00:18:12.56 ID:0uNIorWx0.net 
昔、幽体離脱とかいうのをしてみようと思って調べたら
横になってリラックスする、眉間から引っ張るようなイメージ、で抜ける
とあったのでしてみた
その時は何回かに一回出来るくらいで、10年以上忘れてた

なのに今もたまにいきなりその状態になる
意識してないのに

楽しいのでそれはそれでいいんだけど
その時は全て「すごいスピードで飛ぶ」しかできない
ジェットコースターみたいな感じ
意識もあるようなないような感じ

これって何度も練習?したら自在に動けるのかな
今日はなんか抜けそうな予感がする…





798 : 本当にあった怖い名無し:2015/10/30(金) 09:35:17.96 ID:uZ55URKZ0.net
魂飛ばす方法はあるけど危険だから教えられない

一度、戻って来たとき右腕が無くなってて焦った
肉体の腕はあるんだけど、幽体だか霊体の腕がない

感覚がない動かない…どうしたらいいかわからなくて
もう一度飛ばしたらある存在(人ではない)に助けられた
あの時は運が良かったのかもしれない

向こうで見たものをすべて持ち帰れるわけじゃないんだよね
向こうじゃ「わかった」と思っても、肉体に戻るとやっぱり「?」なときもあるし



https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535920044/-100

142 :本当にあった怖い名無し:2018/10/09(火) 14:25:30.32 ID:j0ytks3d0.net
こないだほんのりスレに投稿した話なのですが、
言ってみれば山にまつわる話ですのでこちらにも書き込んでみようかと思います。
つい先日、弟が体験した話です。
そんな強烈に怖い話ではありませんが・・・。

台風25号が接近し、天気のコンディションが微妙だったその日。
弟は、彼女と彼女の妹さんの3人でドライブに出かけました。
向かった場所は、三重県伊勢市にある朝熊山(あさまやま)という山です。
山頂に金剛證寺(こんごうしょうじ)というお寺があり、
結構見晴らしが良い所なのでそれを目当てのドライブでした。
どうにか天気は持ちそうだったのですが、山には霧がかかっていたそうです。

ちなみにこの3人、弟と彼女はほぼ零感で、
彼女の妹さんが霊感という程ではないものの
何かを感じるくらいは出来る・・・というメンバーです。

ドライブ中、最初に異変を感じたのは、やはり妹さんでした。
霧がかかる山道を車で進んでいくにつれ、ソワソワし始めたそうです。
目的地へ向かう途中にも展望台があり、そこで一旦車を停めました。
何か嫌な感じがするので引き返した方がいいのでは、と妹さんが提案してきたそうです。
霧がかかっているとは言え、運転出来ない程じゃないし、
せっかくここまで来たから行けるところまでは行ってみよう、と弟。
とりあえずその場は弟の意見が通りドライブを続けたそうですが
山を登り続ける内に弟も何となく嫌な気分になっていったそうです。
彼女だけは別段何ともなさそうだったとか。

そうこうしている内に、山頂が近付いてきました。
相変わらず周囲は霧が立ち込めており、視界は白っぽい世界に包まれていたそうです。




143 :本当にあった怖い名無し:2018/10/09(火) 14:26:02.74 ID:j0ytks3d0.net
駐車場に入る最後のカーブを曲った所で異変が起きました。
それまでと一転し辺りが急激に暗くなったそうです。
雨が降り出したわけではありません。
白い世界から黒い世界へ、一気に豹変したような感じだったとか。
どう表現したらいいか難しいですが、雨の日の夕方のような暗さだと弟は思ったそうです。

それと共に、それまで何となく嫌な感じがしていただけの弟も
これはヤバいとはっきり感じ取りました。
彼女も同じような反応を示したそうです。
そして、彼女の妹さんはと言うと
山頂に到着した時点で極度に怖がりだし、若干のパニック状態に。
車から降りようものなら、何が起こるか分からいような雰囲気。

弟はすぐさま車を発進させ、下山を開始。
その間も、妹さんのパニック状態は収まりません。
運転中、1回不意にハンドルを取られた弟も、パニックになってしまいそうだったとか。

すると突然、妹さんが
「火はありませんか?」と言ったそうです。
弟は喫煙者ではないのですが、たまたま車にライターがありました。

適当な場所に車を停めて、ライターで火を灯しました。
その瞬間、何とも言えないホッとした空気に包まれたそうです。
火は魔除けになるらしく、どうにかこの空気を打破したかった妹さんが
とっさにそれを思い出したとの事でした。

束の間安堵したところで、下山再開。
一刻も早く山から離れたい一心で、弟は可能な限り速く車を飛ばしました。
そして、どうにか無事に山を下りる事が出来たそうです。

下山が完了したあと、麓から山を眺めてみると
特に山頂付近が不気味に真っ黒い様相を呈していたそうです。
もし山頂にそのまま長く留まっていたら、絶対に良くない事になっていただろうと
3人でまたゾッとしたそうです。

朝熊山は霊場ですので、天気のあまりよくない日にそういう場所へ行った事から
今回の出来事は起こったのでしょうか・・・。

この後、弟・彼女・彼女の妹さんの3人とも、特別何かが起こったりはしていないそうです。



174:時空パトロール:平成26年 04/24(木)03:59:51 ID:soWhbqTTr 
>>1
最近どうよ


175:1:平成26年 04/30(水)03:44:49 ID:bUJcOhluR 
最近また変な夢を見るようになった。
無理矢理振りほどいたり出来ないような状況でオレを何処かへ連れて行こうとする。

一度目は女性3人に、どうぞこちらへ遠慮せずにどうぞと言われるが、
本能的に行ってはいけないと感じとにかく断わり続けてたら目が覚めた。

二度目は大勢の子供達に囲まれて、あっちに行こう、あっちで遊ぼうとか言われながら
グイグイ押されるが、とにかく笑顔でその場に踏みとどまった。
この時全身に鳥肌がたった。
そしてこの子供達は全員が一つの意思によってコントロールされてるようだった。

次に見たらついて行ってみようかとも思うが
思い出しただけでも鳥肌がたつほど恐怖を感じる。
それから、物事への関心が更にどんどん薄れて行ってる。


176:名無しさん@おーぷん:平成26年 06/19(木)22:40:49 ID:DuEUXfvdu 
何このスレおっかない





177:1:平成26年 08/20(水)14:50:46 ID:LNSsXwO2S  
まだ残ってたんだ。
せっかくだから備忘録として書いていく。

先月の平日の休日に、天気がいいからターンパイクにでも走りに行こうと
バイクで東名にのったら、何故か無性に
>>75に書いてある出家したほうの家系が気になりだして、そのまま名古屋方面へ走り出した。
お寺の住所と名前が市史の下巻に載っていたのを覚えていたが、
その日は箱根に行くつもりだったから全く覚えておらず、
いったん以前に行った資料館により市史の下巻を貸し出してもらい
お寺の名前と住所を確認。


178:1:平成26年 08/20(水)14:51:13 ID:LNSsXwO2S 
住所は昭和40年代のものだったので
隣の図書館で現在の住所を調べてもらいバイクで向かった。
その日は峠を走る予定だったのに
高速ばかり走っていたが、お寺に向かう道は結構な峠道でちょっと楽しかった。

お寺に到着したが本堂も閉まっていてだれも見当たらない。
20分ほどウロウロしたが人の気配がないのと、
釣鐘に昭和初期に○□の苗字の方が住職だった事を確認できたので帰ろうと思ったら
奥から人が出てきたので話しかけてみると
現在の住職だが○□姓ではなかった。


179:1:平成26年 08/20(水)14:51:40 ID:LNSsXwO2S
話を聞いてみると、5年前までは○□姓の住職がいたが
高齢のため引退しその後○□姓で僧籍を持っているものがおらず
現在の住職が引き継いだそうだ。

住職によると、○□姓の最後の住職は東京の有名大学の教授を勤め
時間があるときにお寺に来て手入れをしていた程度で
ここ70年くらいは常駐の住職はいなかったらしい。
釣鐘にあった名前の住職が常駐していた最後の住職なのだろう。

お寺のそばに○□家の先祖代々の墓があると言うので、
せっかくだから手を合わさせてもらう事にした。


180:1:平成26年 08/20(水)14:52:03 ID:LNSsXwO2S 
竹林の中にあったお墓は
古い石は既に何が彫ってあったのか判別できないほどに風化しており
福島のうちの先祖代々の墓と同じ体をなしていた。
今でもお盆になると東京から○□家の方が墓参りに来るそうなので
もうすぐオレが墓参りに言った話を聞く事になるだろう。
驚いてもらえたら幸いだ。

その後4時間ほどかけて東京に戻った。
総走行距離が1000kmを超えているにも関わらず、疲れよりも達成感をおぼえて高揚した


181:1:平成26年 08/20(水)14:52:36 ID:LNSsXwO2S 
そして先日
せっかくだから福島の先祖代々の墓にもお参りに行こうとバイクで走り出して
高速の入口手前の交差点で追突事故を起こした。
交差点手前で信号が黄色に変ったが
先行車が加速したのでこちらも加速したとたん、先行車が急ブレーキをかけて
そこに突っ込んだ。
辛うじて左側に避けられたから相手のバンパー左角に傷を付けるだけで済んだ。
こちらはエンジンスライダーとウインカーを折っただけ。

オレ自身も怪我はなかったものの、
事故処理とウインカーの修理で2時間ほどかかってしまい、福島行きを断念。
多分来なくてよろしいって事なんだろうけど、もう少し穏やかに教えて欲しいもんだ。


184:なごや:平成27年 07/20(月)10:01:02 ID:yZD
名古屋住みのものです。

福島行きを断念。
多分来なくてよろしいって事なんだろうけど、もう少し穏やかに教えて欲しいもんだ。
→たぶん危なく教えないと話を聞かないて思われてそうか、
なにかの意図的なもので引っ張られてたのを守護霊や積んだ徳で回避を出来た…かも。
私もいかなくて良かったと思います。
行って何日間過ごしていたらたぶん体に異変起きます。


185:名無しさん@おーぷん:平成28年 04/14(木)08:06:36 ID:p27
もしかしたら、南北朝時代の武将で守護大名斯波氏がご先祖さま?
この方に献上された、妖刀鬼切り丸(新田義貞が自害したときに使った刀)が
が、北野天満宮の宝刀展に出品されています。
(平成28年4/16月~5/31)


186:◆x1..VO4gvM:平成29年 03/05(日)16:22:00 ID:aDr
1です
まだあったのね
この二年半も色々あったけど、最近は瞑想もするようになって
不思議な体験をするようになったから書いておく。
それから今更だけどトリつけてみた。

瞑想すると別の世界、っていってもインナーセルフとでも言うのか
内なる世界でいいのかな、に入っていって自分で作った聖域や自分の家なんかがあって
そこに自分に関係する異次元の協力者?守護霊的な人たちに会えるらしいんだけど
オレの場合なぜかそこにひょうたん頭がいた。
でもなんか遠巻きにオレを見てるだけで近づいてこない。

オレに瞑想を指導してる人に聞いたら
「有名人の出待ちみたいなものだから、今度いたら手でも振ってあげればいいよ」だってw


187:◆x1..VO4gvM:平成29年 03/05(日)16:32:39 ID:aDr 
それから、やっぱりやたらとリアルな夢を見るけど
瞑想を始めてからその夢の中である程度制御ができるようになった。

つい数週間前にも知人たちと旅行に言ってる夢を見てたけど
どう考えてもその人たちをオレは知らなくって
「お前たち誰だ?」って聞いたらうろたえ出して急に怒り出した。
あっけに取られてみてたら
まるで光学迷彩が一瞬途切れたみたいになってその下からトカゲの顔が出てきた。
夢の中だって分かったし、
埒が明かないから「全部消えろ!」ってその世界全部を真っ白にして起きた。
残しておくとなんか繋がってそうでいやな気がした。
それから目が覚める一瞬前に、どこか別の部屋に寝かされてるような感じがした。

例のお姉さんに話したら「ドラコニアンですね。嫌がらせに来てる」って言われた。
レプテリアンは直接手出しできないから、その上役のドラコがきてるそうだ。
でも悪意はかんじなかったんだけどなぁ。


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106:名無しさん:平成26年 03/23(日)01:40:12 ID:5WxML6Pt4
まとめから飛んできました
清和天皇ってことは俺の親戚か?うちもその家系だ


107:名無しさん:平成26年 03/23(日)07:50:47 ID:2X9cMO7RA 
変な方向に進んだ並行世界は消滅するから
きっと人間の輪廻に陥った魂を宇宙人仲間が回収しにきてるんだよw


108:名無しさん:平成26年 03/23(日)07:51:49 ID:rRTK55zjC 
>>1は一体いくつなんだ?


109:名無しさん:平成26年 03/23(日)09:41:12 ID:WczwAh2po 
おもしろかった。小説みたいなことが起きてるんで、ちょっとわくわく(?)した。


110:名無しさん:平成26年 03/23(日)10:51:14 ID:QjNO8J3zE 
面白かったわ
ちょっと磐船神社行って来る!


111:名無しさん:平成26年 03/23(日)10:51:34 ID:kgxEFEuwY  
>>106
えっ?まとめがあるの?
歴史に詳しい人に聞いたところ、昔の天皇家は三男以降は神職にしたり、追放したりで
多くが平民になってるから日本人の多くはちゃんと辿ると天皇家に繋がるそうだ。
ただ、資料が残っているのが稀でオレや106みたいに辿れるほうが珍しいそうだ。
>>107
枝分かれしたものの、先が無く終わった世界も多々あるんだろうな。
そんな枝にいた魂が近似の平行世界に行こうしてるんだと思う。
そして本当の終わりになったら回収されるんだろうな。
>>108
17歳に決まってるだろ!もうすぐ30周年だ!
>>109
楽しんでくれてありがとう!





112:名無しさん:平成26年 03/23(日)11:02:19 ID:FhFm0kYQ0 
霊が見える能力、見える階層が違うから人によって違うとか
自説と同じことを言ってる人に出会えて嬉しい。
異世界の夢の見方も似てる。


119:忍法帖【Lv=24,ヘルコンドル:平成26年 03/23(日)18:29:17 ID:m6NM6dxyw 
面白かったー!
私は不思議なものは鳥肌とか直感のような感覚でしか出会ったことがないから、
見たり、後々自分で納得出来たりする>>1がうらやましいな。


130:名無しさん:平成26年 04/01(火)20:42:37 ID:Izr2fO06e 
>>1さん、もういないのかな
前に前世スレに書き込んだことある?
「同じ家系で輪廻転生繰り返してるらしい」みたいな話


131:名無しさん:平成26年 04/01(火)23:13:39 ID:Izr2fO06e 
過去ログ見なおしたけど、やっぱりこのスレの>>1さんの書き込みと思える話がある
このスレの>>1さんの時系列を基準にすると
ひょうたんの夢や並行世界にとぶ前の書き込みだから
>>1さんの記憶じゃどうなってるのか気になる。


132:1:平成26年 04/02(水)08:39:09 ID:m0Qi3GIs4
覚えていないけど、もしかしたら書き込んでたかもしれない。
いつ頃のスレか教えてくれる?
元の世界と今の世界が、だいたいどの時期に分岐したか分かってる。
多分2012年頃だと思う。
まぁ近似の別の可能性もあるけどね。


134:名無しさん:平成26年 04/02(水)10:52:39 ID:pgIBEUAYR 
2012年てぇとあれかい?次元上昇があったろう。


135:名無しさん:平成26年 04/02(水)14:55:05 ID:RmTv7x2ej 
>>132 
1さんだ、ありがとう
『自分の前世の記憶あるやつちょっと来て語れ』 のPart15
418からが1さんかな、と思った人のレスです。
「同じ家系で輪廻を繰り返している」ってキーワードが強烈だったから目に留まったんだ。
2012年5月頃の書き込みだった。
>>93読んで、2013年頃に分岐したのかなと思ってたんだけど
2012年頃なのか


136:名無しさん:平成26年 04/02(水)17:27:38 ID:RmTv7x2ej 
あとその東北の街は、単純に本州を盛岡と会津で結んだ時、間にある?もっと上?


137:名無しさん:平成26年 04/02(水)18:38:04 ID:m0Qi3GIs4
>>134
アセンションはあったかどうだか、実感はないです。
ただ件のひょうたん頭のアセンションを手伝ったのでは?と友人の義姉さんからは言われました。
>>135
間違いなく私ですwすっかり忘れてました。
ところどころ違うところもあるようですが、勘違いていどで、
平行世界への移動による違いとは思いません。
移動したのは2013年の12月ですが、
移動した先が2012年に分岐した枝の一つではないかと推測しています。
>>136
それは身バレするので勘弁してください(。。;)


138:名無しさん:平成26年 04/02(水)19:49:34 ID:RmTv7x2ej 
なるほど、そういう事か、掘り返してすみませんだm(__)m
なんか変な質問して申し訳ないですけど、個人的な興味で、
1さんの今の顔の系統はどこがルーツか っていうのはありますか?


139:1:平成26年 04/02(水)20:44:35 ID:Cc6azxUM8 ×
iPhoneからでID変わります。

色んなまとめで分かりづらい+糖質扱いされてるから、質問はなんでも受けますよ。
身バレしない程度にしかこたえませんが。
顔は縄文系ですかね。でも耳垢はドライです。


140:名無しさん:平成26年 04/02(水)22:06:36 ID:fIE8JejPY 
前世や先祖の因縁とかよく聞くけどさ、そんなの関係ねえ!!とか思って
好きに生きたりとかできないの?


141:1:平成26年 04/02(水)23:55:24 ID:AXlhxTKj8 
勝手に向こうからやって来る。
アメリカでの交通事故がいい例。全部10:0だったのに、全部一銭も取れなかった。
どの霊能者に言われたかは忘れたけど、
霊的なものに関わらないでいい人もいて、そんな人は興味すら持たないらしい。
>>140はオカ板に来る位だから、何かあるんじゃね?


142:名無しさん:平成26年 04/04(金)22:36:38 ID:Z1NsrTEBx 
ID変わってるけど、140だ。
まあ、ネタだと思って聞いてくれ。
>93の夢をおれも見たことがあるんだ。
近未来か宇宙的な、無機質なコンクリートのような金属のような通路を
テンション高めで数人で逃げてるんだよ。
1が上司っていってた存在は、この世かこの世の摂理自体を作ったか、
管理しているような存在でな、到底人間では逆立ちしたってかなわないような存在なんだよ。
神ですらその摂理からは逃げられなくてな、その摂理に従ってしか動けないわけよ。

んで、なんで逃げてるかっていうとな
この世のシステムというか決まりというか、
摂理のプログラムを変えたか、いじったかなにかして
その存在から摂理を干渉できないようにしちゃったのよ。
当然、大変なことになるわな。
でも一矢報いたっていうのかな、なんかざまーみろーって感じで
テンション上がりつつも逃げるわけよ。
逃げながら、一人一人がいなくなっていく中でも、すごく嬉しくて笑いながら逃げてたわ。
結局行き止まりに行きついてしまって終わるんだがな。

それから、摂理自体をいじってしまったから
世界が改変というか、つじつまを合わせようとしたのか、世界は一度生まれ変わるんだ。
んでまあ、いろいろあって結果、今の世界ができあがったわけよ。

っていう夢を見て起きたとき若干現実に違和感があったんだ。
なんでおれここにいるんだろうって。まあ、数日で違和感は消えたけどな。

おれはオカルト板の見すぎかもしれんし、精神に疾患があるのかもしれん。
しかし、前世や過去がどうであれ今いる世界がすべてで、大切にすべきものだ。
あと、おれはいつでもどこでもどんな状況や環境でも、おれはおれになれると信じているぞ。
1もがんばれよ。


143:1:平成26年 04/06(日)03:46:52 ID:CCsy5ngOV
その通路ってのは、コンクリート打ちっぱなしの、かまぼこ型の
だだっ広いトンネルみたいなんじゃない?
逃げている中に女性はいなかったか?
追っ手側に一人だけ背が低いやつはいなかったか?
具体的に何をしたか教えてはもらえないか?

いや、でもなんだか他にもグループがあったような気がするから
必ずしも142と一緒だったとは限らないか。
でも状況がすごく似ているな。

純粋知性科学によれば、人の思考は計測可能な質量のある物質らしいから
引き寄せの法則や断言法なんてのも作用するもんだと思ってる。
それから、なんかありがとう。


167:名無しさん:平成26年 04/06(日)21:50:03 ID:wJl5YzJtb  
140です。
>その通路ってのは、コンクリート打ちっぱなしの、かまぼこ型の
だだっ広いトンネルみたいなんじゃない?
その通りです。
>逃げている中に女性はいなかったか?
たぶんそれがおれだと思う。
(非日常の話をする時はキャラを作った方が口語で話しやすいので、男性キャラで書いてます。)
>追っ手側に一人だけ背が低いやつはいなかったか?
追っ手の姿は見ていません。
>具体的に何をしたか教えてはもらえないか?
私は、よく「まぎれこむ」夢を見るのでこの夢もその延長だと思います。

私がまぎれこんだのは、何かをして逃げていた途中だと思います。
なので具体的なことはわかりません。
まわりの状況は、たぶん情報として私に伝わっているんでしょうが
自分が処理できる範囲でしか理解できないので、
「何かを成し遂げた」「世界が変わる」「出し抜いてやった」という断片的なもので
全体を把握するには至りませんでした。

しかし、最後に開かない扉の前で
もうだめだとなった時に「楽しかった」と言った覚えはあります。
これから始まるんだ。といった期待感とわくわくした感じ。
きっと大丈夫だよ。なんとかなるよ。と思って目が覚めました。

いや、まあ、多分ただの夢ですよ。
その前に見た、押したらダメなボタンを躊躇なく押す夢とか関係ないですよね。
私なにもしてないですよね?


168:名無しさん:平成26年 04/06(日)23:20:24 ID:wJl5YzJtb
140です。
書き込み見直してたら誘い受けみたいな締めになってしまったんでもう全部さくっとかく。
押したらだめなボタンを躊躇なく押した夢。

大きなサーバーのようなパソコンのようなものの前で何かをしている数人の男性がいた。
ノートパソコンのようなものを広げて、コードをつないで
明らかになにか悪いことをしている雰囲気。
「これでもう戻れないぞ」
「いいのか、本当にいいのか」
「やっぱり引き返すなら…」というような会話をしている。
なんか優柔不断なのにムカついたので、ターン!とキーボードを勝手に叩く私。
男たちに何してんだと怒鳴られるも、トリックの仲間由紀恵みたいに笑ってごまかす。
そして、鳴る警報音。
「どうする?もう戻れないよ。覚悟決めなよ。」と上から目線の私。
(どうせ夢なので、と好き勝手に行動していた)
そのうち、男たちはあきらめたのか、逃げたり戦闘に行ったりした。

ここで、あれ?なんかやらかしちゃったかなと思って男の一人に聞いたのが、
世界の摂理うんぬんの話。
あー、なんか壮大な設定だなーと思って目が覚める。

その翌日には、140に書いた夢を見る。
同じ世界の夢や夢の続きを見るのはよくあることなので、あー、また来ちゃったーと思う。
元々何かするために2グループいて、そこに紛れ込んでしまったのかなと妄想してみる。
夢だけどね!


169:1:平成26年 04/07(月)09:03:09 ID:OsHItHyCK 
やっぱりあってるんだな。
状況は似てるけど、オレがなんでそんなトコにいたのか全く覚えてない。
ってかwwwwぽちってすんなよwwwww


171:名無しさん:平成26年 04/10(木)10:38:43 ID:An07YKMs0 
凄く興味深くて凄くおもしろいです!


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